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サムスン初のAndroid 4.0搭載!GALAXY Tab 2を発表

in Android Tablet

 

サムスンからAndroid4.0を搭載したAndroidタブレットが発表になりました。しかしながらハード的なスペックは1年半前に登場したGalaxy Tabとほぼ同じと言うこともありネット上では早くも賛否両論が飛び交っています。yahooのコメント欄が荒れ模様となっております。

 

Galaxy TabのOSバージョンアップなどは出来ないのでしょうかね~

 

 

 

 

 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120214-00000008-rbb-sci

http://www.rbbtoday.com/article/img/2012/02/14/86265/181306.html

 韓国サムスンは13日(現地時間)、Androidタブレットの最新モデルGalaxy Tab 2を発表した。同社のタブレットとして初めてAndroid 4.0を搭載する。

Galaxy Tabには多くのラインアップがあるが、同モデルは7インチディスプレイを搭載するオリジナルモデルの後継に位置づけられる。ディスプレイサイズは同じ7インチで解像度も同じ600×1024ピクセルだ。CPUは1GHzのデュアルコア、メモリは1Gバイト、ストレージ用メモリは16GBと32GBが用意される。

一番の注目点は、Android 4.0が搭載されていること。これにより顔認証によるロック解除など、最新の機能が使用できる。オリジナルのGalaxy TabはAndroid 4.0へのアップデートが実施されないことがすでに発表されている。

Galaxy Tab 2のハードウエアのスペックは1年半前に登場したGalaxy Tabとほぼ同一で、カメラの性能など、明らかにスペックダウンしている部分もある。このことから、Galaxy Tab 2は低価格を武器とするエントリーモデルとして展開される見通し。アメリカでは驚異的な低価格を実現したKindle Fireが爆発的な人気となっており、Galaxy Tab 2はこうした低価格タブレットのライバルとなる。

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Android 4.0搭載「AQUOS PHONE」、ソフトバンクから2月下旬発売

in Android端末情報

 

 

Android 4.0対応のAndroid端末が続々と出てきます。

これからは Android 4.0が主流になるのでしょうか。

 

 

 

http://japan.cnet.com/news/service/35013948/

 ソフトバンクモバイルは2月9日、android4.0を搭載したシャープ製スマートフォン「AQUOS PHONE SoftBank 104SH」(104SH)を2月下旬以降に発売すると発表した。2月10日より事前予約を受け付ける。

104SHは、約4.5インチのHD液晶をと1.5GHzのデュアルコアCPUを搭載したスマートフォン。薄さ約9mmのスリムボディと狭額縁を採用したデザインが特徴だ。IPX5/IPX7相当の防水性能とIP5X相当の防じん性能を備えている。下り最大21Mbpsの高速通信サービス「ULTRA SPEED」にも対応した。

バックライト制御や画像処理技術による省電力化、複数のアプリ起動時の電力消費の自動制御などにより、電池の持ちを伸ばすことができる「エコ技」機能を搭載。実使用時の連続待受時間を約1.9倍(技ありモード時)にできるという。

本体サイズは、幅約65mm×高さ約129mm×厚さ9.0(最薄部8.9)mmで、重量は約126g。カラーはRISING SUN、DEEP OCEANの2色。

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Googleが「Chrome for Android」ベータ版を公開

in Androidアプリ

 

これはスマホを持っているchromeユーザーには要チェックなニュースです。

 

PCのchromeと同期できたりといろいろと便利そうですが、

Android4.0以上の端末が必要とのことです。

 

 

 

http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20120208_510452.html

 米Googleは7日、ウェブブラウザー「Google Chrome」のAndroid版となる「Chrome for Android」のベータ版を公開した。Android 4.0(Ice Cream Sandwich)搭載スマートフォン/タブレット端末に対応しており、日本を含む12カ国のAndroid Marketからダウンロード可能だ。Google Chromeのデスクトップ版から引き継いだ高速ブラウジング、デスクトップ版との同期、Android向けの新しいユーザーインターフェイスなど注目すべき点が多い。

Chrome for Androidではまず、Google Chromeで有名な高速ブラウジングをAndroidでも利用できるようにした。検索結果のトップページでは、リンクをクリックする前にバックグラウンドで読み込まれるため、体感速度はさらに高速になる。なお、携帯料金プランなどを考慮して、この機能はデフォルトでWi-Fi接続時のみ有効となっている。さらにハードウェアアクセラレーションを使用しているため、画面の描画が高速だ。高速化にこだわり、ハードウェアアクセラレーションを使用するために、対応OSがAndroid 4.0のみになったと説明しているほどだ。

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2011年スマートフォン出荷台数、初めてPCを上回る

in マーケティング

数年後にはPCのインターネットトラフィックがスマートフォンのトラフィックに抜かれるという予測をしている会社もあるようです。実際にそれくらいの勢いを感じざるを得ません。

 

いずれにしても今は大きな過渡期であることは間違いないようです。変化の荒波に晒されてビジネスが思うように行かない方もいれば、うまく波に乗って大きな成長を享受する方もいらっしゃるかと思います。

 

このような変化が激しい時は保守的な姿勢では淘汰されてしまいます。弊社も淘汰されないように何とか生き残りをかけて勝ち抜いていきたいと思います。

 

http://japan.cnet.com/mobile/35013776/

IT調査会社Canalysは米国時間2月3日朝、2011年第4四半期における各国のPC出荷台数の推計を発表した。同社が年間出荷台数を計算して相互参照したところ、2011年の出荷台数は、スマートフォンが4億8800万台、クライアントPCが4億1500万台となった。この場合のクライアントPCの定義には、ノートPCやデスクトップPCだけでなくネットブックや「パッド」(タブレット)も含まれる。タブレットは、成長が飛び抜けて速い分野だった。

 

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グリー(gree)がDeNAと訴訟対決中!

in グリー

 

グリーのテレビCMの影響で我が家の3歳になる娘が「ど、ど、ドリランド」と口癖のようにつぶやいております。

 

スマートフォンの普及とともにますます勢いを増してきた感のあるグリーですが、現在、ライバル会社であるDeNAと法廷の場で争っているようです。

 

賛否両論があるところであると考えられますが、一体どのような結果になるのでしょう。まあいずれにしても現在日本国内において最も勢いのある2社といったところでしょう。

 

競争もそこそこにお互いに切磋琢磨し、世界で勝負をしてもらいたいと思う筆者なのでした。

 

http://japan.cnet.com/news/commentary/35013732/

グリーとKDDIが2011年11月、ディー・エヌ・エー(DeNA)に対して、損害賠償を求めた裁判を提訴した一方で、DeNAも2月に入りグリーと同社代表取締役の田中良和氏に対する訴訟を提起。泥沼の訴訟合戦となっている。ではそれぞれの裁判にはどういう意味があるのか? オーセンスグループが運営する法律相談のポータルサイト「弁護士ドットコム」に、法律家からの視点で語ってもらった(編集部)

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